スポンサーリンク

【楽天Edy】チャージができる場所はどこ?コンビニで簡単にできます♪

Edyカードやおサイフケータイで利用できる「楽天Edy

電子マネーとして広く普及しはじめていて、大手コンビニでもチャージができるようになっています。

レジの横にあるリーダーに、カードやスマホをピッとかざせば、すぐにチャージが完了します。

ただ…

コンビニでのチャージって、ちょっとした損をしているんですよね。

ここからは、Edyのチャージができる場所とあわせて、コンビニでのチャージ(現金チャージ)が損な理由もチェックしていきます。

■<PR>あとちょっとお金が足りない人へ■
今月の支払いが重なってて数万円足りない!

こんな時、誰にも知られず素早く一時的にお金を借り入れできると非常に助かります。
管理人の経験を元に素早く借り入れする方法をまとめてみました。
>>数万円借りるにはどうすればいい?経験者が語る数万円を素早く誰にも知られずに借り入れする方法

【はじめに】内容をざっくりまとめると・・・

  • レジでのチャージであれば、どこのコンビニでもできる
  • ただ、オートチャージ設定やクレカチャージは「対象店舗」に行く必要がある
  • 対象店舗のコンビニは「ファミマ(ファミポート)」「ローソン」に限られる
  • 現金よりもクレカでチャージする方がおトク
  • 楽天愛用者なら、楽天カードでチャージするのが一番
スポンサーリンク

楽天Edyにチャージする方法

  • 現金
  • クレジットカード
  • 楽天ポイント
  • Edyアプリ
  • オートチャージ
  • いつでもチャージ
    (Famiポート)
  • 銀行口座

 

楽天Edyにチャージする方法はたくさんあります。

チャージ方法が豊富=利用者の生活スタイルに応じてチャージ方法を選択できるということ。

でも、いつでもチャージや銀行口座からのチャージはほとんど使いません。
(私の経験談)

お使いのEdyの種類(カードなのか?おサイフケータイなのか?)によってチャージ方法は異なりますが…

基本的には「現金」「クレジットカード」「オートチャージ」のいずれかになります。

楽天Edyのチャージができる場所はどこ?コンビニ・量販店など

【ここでのポイント】

  • コンビニ(セブン・ローソン・ファミマなど)
  • 量販店(ツルハドラッグ・ウェルネスなど)
  • Edyチャージャー設置店

 

楽天Edyのチャージは「コンビニ」や「量販店・スーパースーパー」などでできます。

対象加盟店であればどこでも・どこからでもチャージできますが…

一番使い勝手がいい・チャージしやすいのは「コンビニ」ですね。

代表的なコンビニをピックアップすると…

  • セブン-イレブン
  • ローソン
  • サークルK
  • サンクス
  • デイリーヤマザキ

などがあげられます。

「セブン-イレブン」や「ローソン」なんかは、全国どこにでもありますから。

お住いの地域はもちろんのこと、出先や旅行先でもほぼ間違いなく見つかるコンビニです。

ちなみに、Edyカードの現金チャージに対応しているお店(Edy加盟店)が下記の通り。

+ボタンをタッチすると確認できます。

楽天Edyの現金チャージに対応しているお店一覧
  • サークルK
  • サンクス
  • スリーエフ
  • セイコーマート
  • セブンイレブン
  • ファミリーマート
  • ポプラ
  • 生活彩家
  • くらしハウス
  • スリーエイト
  • デイリーヤマザキ
  • ミニストップ
  • ローソン
  • WonderGoo
  • プロント
  • CAFFE SOLARE
  • 喫茶室ルノアール
  • ツルハドラッグ
  • くすりの福太郎
  • ドラッグストアウェルネス

※現金入金機(Edyチャージャー)ではおつりは出ません

※1回のチャージ金額の上限は、25,000円です。

※1枚のEdyカードには、最大で50,000円までチャージできます。

※チャージ完了後のお取消はできませんのでご注意ください。

Edyチャージャー(現金入金機)設置店はどこにある?どうやって探せる?

Edyへのチャージは、レジだけでなく「Edyチャージャー(現金入金機)」からもできます。

一部の店舗のみに設置してあるものなので、全国どこにでもあるワケではありません。

また、設置店を探すのはかなり難しいです。

楽天Edyのページ(ヘルプページ)を見ても、設置店を探す機能がないからです。

ちなみに…

Wikipediaによると、Edyチャージャーが設置してあるお店が下記の通りとのこと。

※+ボタンをタッチすると確認できます。

Edyチャージャー設置店一覧

※2013年3月時点での情報になります。

店名所在都道府県設置店舗
アピタ (ユニーファミリーマートグループ)全国全店
ピアゴ (ユニーファミリーマートグループ)全国全店
ユーホーム (ユニーファミリーマートグループ)全国全店
ラフーズコア (ユニーファミリーマートグループ)全国全店
明屋書店全国全店 (楽天Edy対応店)
PRONTO全国ガソリンスタンド併設店を除き全店 (楽天Edyおよび楽天ポイントカード対応店)
109シネマズ全国全店
ビッグエコー全国一部店舗除く全店
ANA FESTA全国一部店舗除く全店
ほっとステーション全国全店 (楽天Edy対応店)
ホクノー北海道全店
DCMホーマック北海道、東北地方、関東地方全店
紅屋商事(ベニーマート、カブ、メガの各ブランド)青森県、秋田県全店
仙台三越宮城県仙台市青葉区定禅寺通り館のみ
たいらや栃木県全店
スーパーアルプス東京都、神奈川県、埼玉県全店
ブルーミングブルーミー埼玉県、神奈川県鴻巣駅前店、港北店
ワイズマート千葉県、東京都全店
文化堂東京都、神奈川県全店 (中丸子店除く)
マツヤ長野県全店
平和堂、アル・プラザ、フレンドマート近畿地方、北陸地方、東海地方全店
阪急オアシス関西地方全店
阪急ニッショーストア関西地方一部店舗除く全店
関西スーパー兵庫県、大阪府、奈良県全店 (楽天Edy対応店)
阪急ファミリーストア大阪府全店
サンプラザ大阪府全店
リョービプラッツ・リョウビストア岡山県全店
天満屋ストア(天満屋ハピータウン・ハピーズ・天満屋ハピーマート)岡山県、広島県全店
三井造船生協岡山県玉野市全店
広電ストア「マダムジョイ」広島県全店
セブンスター愛媛県全店 (楽天Edy対応店)
南九州ファミリーマート鹿児島県、宮崎県全店
沖縄ファミリーマート沖縄県全店舗
サンエー沖縄県衣料館、食品館57店舗
スポンサーリンク

Edyチャージャーを利用するメリット・デメリット

【メリット】
・レジを占有しないので気が楽

【デメリット】
・紙幣しか対応していない
・おつりが出ない

 

Edyチャージャーはレジの横やお店の入り口に設置してあります。

そのため、レジに並ぶ他のお客さんの妨げになりません。

ただ、紙幣にしか対応しておらず、おつりが出ないというデメリットがあります。

気持ち的には楽だけど、使い勝手はイマイチ…という感じです。

楽天Edyをコンビニでチャージする方法|セブン・ローソン・ファミマなど共通

【ここでのポイント】

  • レジに行けば簡単にチャージできる
  • お店によっては「Edyチャージャー」が置いてある

 

基本的には「レジ」でチャージすることが多いです。

でも、コンビニやお店によっては「Edyチャージャー(現金入金機)」が設置してあります。

店員さんとやり取りするのが面倒…という方は、Edyチャージャーを利用してチャージをしましょう。

ただ、Edyチャージャーが設置してあるお店は非常に少ないです。

セブン-イレブンやローソンなどの大手コンビニで見かけることは、ほとんどありません。

もし置いてあるとすればお店の入口付近です。

まぁ、なかったとしてもレジで簡単にチャージができますからね。

店員さんと話すという面倒臭さはありますが…

案内に従い手続きをするだけなので、10秒〜20秒くらいでチャージは完了しますよ。

ちなみに、レジ、Edyチャージャーでのチャージ方法が下記の通りです。

下記の+ボタンをタッチすると、詳細が開きます。

レジでチャージする
  1. レジに行く
  2. 「Edyのチャージをお願いします」と伝える
  3. 希望の額を選択し、支払いをする
  4. カードもしくはスマホをリーダーにかざす
  5. チャージ完了

 

コンビニで買い物をする手順とほとんど同じですね。

レジで店員さんに「Edyのチャージをお願いします」と伝え、支払い&チャージをするだけです。

ただし、レジが混雑していると他のお客さんが「何やってるんだよ…」と、不快に思うかもしれません。

なので、なるべく空いている時間帯にチャージした方がいいかもしれませんね。

Edyチャージャーでチャージする
  1. カードもしくはスマホをリーダーに置く
  2. 現在の残高が表示される
  3. 希望の額をチャージャーに投入する
  4. 投入金額を確認し、決定ボタンを押す
  5. チャージ完了

 

最初は慣れませんが、Edyチャージャーの上部に手順が記載してあるので、それほど難しくありません。

置く▶入金する▶ボタンを押す、という手順でチャージが完了します。

コンビニのレジ以外で楽天Edyにチャージをする方法

【ここでのポイント】

  1. クレジットカードでチャージする(パソリ必須)
  2. Edyチャージアプリでチャージする(おサイフケータイのみ)
  3. ファミポート(ファミマ)でチャージする
  4. オートチャージ機能でチャージする

 

わざわざコンビニのレジに行かなくても、楽天Edyにチャージすることができます。

代表的な方法として、4つの方法をご紹介します。

ちなみに、一番使い勝手がいいのは「4.オートチャージ」です。

設定金額を下回ったら、自動的にチャージされる機能です。

ただ、勝手にチャージされるがゆえ、思わぬタイミングでチャージされることも。
(今月はピンチなのにオートチャージされてしまった!など)

なので、うっかり忘れに気をつける必要があります。

では、それぞれのチャージ方法について詳しく見ていきます。

下記の+ボタンをタッチすると、詳細が表示されます。

1.クレジットカードでチャージする
  1. パソコンを立ち上げる
  2. PaSoRi(パソリ)、楽天EdyリーダーなどのEdy Viewerの利用環境を整える
  3. Edy Viewerからクレジットカード情報を登録する
  4. Edyカードをカードリーダーにセットする
  5. チャージ金額を選択しチャージする

※画像付きの手順はこちらでチェック
▶▶Edyカードにクレジットカードでチャージする

 

この方法のネックは、「パソリ」や「Edyリーダー」といった、カードリーダーが必要という点です。

自宅のパソコンでチャージできる点はメリットなのですが…

カードリーダーを準備するのが非常に手間。

ただ、お使いのパソコンにFeliCaポートが搭載されていれば、カードリーダーを準備する手間は省けます。

とはいえ、この方法よりも「Edyチャージアプリ」や「オートチャージ」の方が簡単です。

2.Edyチャージアプリでチャージする
  1. お手持ちのスマホが対象機種か確認
    ▶▶対象機種はこちらから確認
  2. Edyチャージアプリをインストール
    ▶▶インストールはこちらから(Android専用)
  3. 登録するEdyカード(Edy機能付き楽天カード)を準備
  4. アプリを起動してEdyカードを読み取る
  5. チャージ金額とパスワードを入力
  6. チャージ完了

※画像付きの手順はこちらからチェック
▶▶Edyチャージアプリを使ってできること

 

Edyチャージアプリを使ってチャージするには、楽天会員情報に「クレジットカード情報」を登録しておく必要があります。

また、一部のクレジットカードはEdyチャージアプリに対応していないので、お気をつけ下さい。
▶▶対応クレジットカードはこちらからチェック

3.ファミポート(ファミマ)でチャージする
  1. FamiポートTOP画面の「電子マネー(楽天Edy)」をタッチ
  2. Edyを受け取るをタッチ
  3. Edyを読み取る(読み取り部分にかざす)
  4. 受け取る楽天Edyを選択し、OKをタッチ
  5. 書き込みが完了次第、Edyの受け取りが完了する

 

ファミマまで足を運ぶ必要がありますが、レジに行かなくても「ファミポート」でチャージができます。

いつでもEdyチャージ」を設定しておけば、設定金額を好きなタイミングで受け取ることができます。

4.オートチャージ機能でチャージする

Edy機能付き楽天カード、おサイフケータイをご利用の場合は「オートチャージ」を設定することができます。

【Edy機能付き楽天カードでオートチャージを設定する方法】
1.楽天カードにEdy機能がついているか確認
2.楽天e-NAVIでお申込み
3.対象店舗・ファミポートなどで設定完了
▶▶画像付きの手順はこちらからチェック

【おサイフケータイにオートチャージを設定する方法】
1.オートチャージをタップし「オートチャージの設定・変更を選択
2.チャージ方法やオートチャージ金額、1日のオートチャージ限度額を設定
3.設定完了
▶▶画像付きの手順はこちらからチェック

 

※オートチャージの設定ができない、反映されない時の対処法がこちら
▶▶【楽天Edy】オートチャージができない原因と対処法まとめ

スポンサーリンク

現金でチャージするメリット・デメリット

【メリット】
チャージ額が管理しやすい

【デメリット】
コンビニなどでしかチャージできない

 

なんだかんだいって、現金って一番身近な決済方法ですよね。

手元に(財布の中に)今いくらあるのか?すぐに確認できますし、Edyにチャージした金額も管理・把握しやすいです。

ただ…

現金でチャージするとなると、コンビニやスーパーなどに足を運ぶ必要があります。

セブン-イレブンやローソンなど、大手コンビニでもチャージできるとはいえ、天気が悪い日は面倒です。

特に大雨・強風・大雪の日は。

しかも、ポイントも貯まりません。

Edyを使って買い物をすれば、200円で1ポイント貯まりますが…

チャージ時にポイントが貯まりません。これが非常に損です。

せっかくチャージをするなら、チャージの時もポイントを貯めた方がお得ですよね。

クレジットカードでチャージするメリット・デメリット

【メリット】
チャージするごとにポイントが貯まる

【デメリット】
うっかりチャージし過ぎる可能性がある

 

楽天Edyにチャージをするなら「クレジットカード」でするのが一番お得です。

現金とは違い「お金を払った」という感覚が薄いので、チャージ額を把握しにくい・うっかりチャージし過ぎるという心配がありますが…

クレジットカードであれば、チャージするごとにポイントが貯まります。

例えば、楽天カードであればポイント還元率は0.5%。リクルートカードであればポイント還元率が1.2%です。

つまり、Edyにチャージ▶利用することで、1.0%〜1.7%のポイントをもらうことができるわけです。

【ちりも積もれば山となる】

日常的にEdyを利用していれば、ざくざくポイントが貯まっていきますよ。

オートチャージでチャージするメリット・デメリット

【メリット】
手動でチャージする手間が省ける

【デメリット】
初期設定が面倒

 

電子マネーの中には「オートチャージ」に対応しているものも多いです。

楽天Edyもその一つですが、Suicaスターバックスカードなんかもオートチャージに対応しています。

「そもそもオートチャージって何なの?」

と思うかもしれませんが…

設定している残高を下回ったら、一定額が自動的にチャージされる仕組みです。

なので、手動でチャージする手間が省けます。

ただ、楽天Edyの場合は初期設定が面倒です。

例えば、Edy機能付き楽天カードの場合は、設定を完了させるために「Famiポートに行く」とか「パソコン+パソリを使う」といった手順を踏む必要があります。
参考▶▶Edy機能付き楽天カードでオートチャージの設定をする

また、オートチャージが適用されるコンビニは「ローソン」や「ファミマ」などがありますが…

「セブン-イレブン」はオートチャージの対象外なんです。通常のチャージはできますが、オートチャージができません。

ローソンやファミマを愛用する方なら問題ないのでしょうが…

私はセブン愛用者なので、オートチャージには不向きでした。

ちなみに…

今月はクレカを使いすぎてピンチなのに!という時でも、問答無用でオートチャージされてしまいます。

このような手間やリスクを考慮すると、その都度その都度「クレジットカード」でチャージするのが一番安心かな?と思います。

現金よりもお得にチャージするなら「クレジットカード」が必須

レジやEdyチャージャーでのチャージは「現金のみ」となっています。

せっかく楽天Edyを使っているのに現金でチャージって…

かなりの損をしています。

というのも、現金でチャージしてもポイントが貯まらないからです。

まぁ、楽天Edyを使って買い物をすれば「200円=1ポイント」貯まりますが…

クレカでチャージをすれば、さらにポイントが貯まります。

チャージ&Edy利用でポイントが貯まるので、一石二鳥ということになります。

チャージするなら現金よりもクレジットカードの方がお得な理由3つ

【ここでのポイント】

  1. ポイントが貯まる
  2. 財布がスッキリする
  3. 買い物がスムーズになる

 

その都度チャージ(手動チャージ)にしろ、オートチャージするにしろ、クレジットカードを使わないのは大損です。

現金よりもクレカの方がお得な理由は3つあります。

下記の+ボタンをタッチすると、詳細が表示されます。

1.ポイントがたまる

一番の理由はこれです。

クレカによって還元率は異なりますが、Edyにチャージする時もポイントが貯まります。

チャージしてポイントゲット▶Edyを使ってポイントゲット。

ダブルでポイントをゲットすることができます。

2.財布がスッキリする

EdyやSuicaなどの電子マネーを使うようになると、財布の中が非常にスッキリします。

小銭がじゃらじゃらしないし、レシートも貯まらないし、持ち歩くカードも少なくなるし。

そして、買い物の時は「Edyで」とか「カードで」と言って提示するだけなので、時間も短縮されます。

あと1円あれば100円玉でお釣りがくる!などと考えることもなくなりますよ。

3.買い物がスムーズになる

キャッシュレスが進むと、買い物がスムーズになります。

レジ横のカードリーダーにピッとかざすだけで決済が終わるので、並んでいるお客さんにも優しいです。

ただ…

前のお客さんが現金での決済に手間取っていると、イライラすることが増えるかもしれません。
(私の経験談)

特に地方都市は現金主義者が未だに多いので…

スポンサーリンク

楽天Edyのチャージにおすすめのクレジットカード

その1.Edy機能付き楽天カード

【ここでのポイント】

  • Edyとクレジットカードの機能が一体になっている
  • 通常の楽天カードからの切り替えもできる

 

Edyと相性がいいのが「Edy機能付き楽天カード」です。

クレジットカード一体型のタイプなので、Edyだけでなくクレカの機能も利用できます。

ちなみに、既に楽天カードをお使いの方は、楽天e-NAVIから「Edy機能付き楽天カードへの切り替え」が簡単にできます。

年会費はかかりませんし、申込み後「約1週間程度」で届きます。

Edy機能付き楽天カードが1枚あれば、普段の買い物がとっっっても楽になります。

一体型だから財布がかさばりませんし、Edyとしてもクレカとしても使えますからね。

その2.リクルートカード

【ここでのポイント】

  • チャージ時のポイント還元率が1.2%と非常に高い
  • ただし、VISA/MasterCardブランドに限られる

 

Edyにチャージする時のポイント還元率で選ぶなら「リクルートカード」が断トツです。

その他のクレカだと還元率は0.5%が相場なのですが…

リクルートカードは還元率が1.2%なんです。

その差は2倍以上。

ざくざくポイントを貯めたい!という方には最適のカードです。

ただし、注意点があります。

VISAもしくはMasterCardブランドのリクルートカードでないと、チャージ時のポイントが付与されません。

JCBブランドのリクルートカードは対象外なので、お気をつけ下さい。

こんな方は楽天カードがおすすめ

  • 楽天市場で買い物をすることが多い
  • 楽天の関連サービスを使うことも多い
    (楽天トラベル、楽天ブックス、楽天ふるさと納税など)
  • 所有カードはなるべく少なくして管理しやすくしたい

こんな方はリクルートカードがおすすめ

  • 少しでもお得にポイントを貯めたい
  • リクルートのサービスを使うことが多い
    (じゃらん、ホットペッパーなど)
  • 目的に応じてカードを使い分けたい

【補足】楽天Edyが使える媒体・端末

  • Edy-楽天ポイントカード
  • Edy機能付き楽天カード
    (一体型クレジットカード)
  • おサイフケータイ
  • iPhone+Edyカード
  • iPhone+おサイフケータイジャケット

 

楽天Edyはカードタイプだけでなく、おサイフケータイ(Android)やiPhone+おサイフケータイジャケットでも利用することができます。

私は「Edy機能付き楽天カード」を愛用しております。

日頃から楽天カードを愛用していたので、そのままEdy機能付きのカードに切り替えを行いました。

ちなみに…

通常の楽天カードからEdy機能付き楽天カードへの切り替えは、楽天e-NAVIから操作ができます。

手続き完了後、1週間くらいて自宅に届きました。

Edy機能付き楽天カードを使い始めたら、キャッシュレス生活がより一層加速しました…。

財布から小銭を取り出す手間が省け、レジでの決済も一瞬でできる。

時間短縮&ストレスフリーです。

まぁ、そのおかげ(?)もあってか、前のお客さんが財布から一生懸命小銭を取り出している姿を見ると…

「あ〜あ。まだそんなことやってるんだ…」と思うようになってしまいました。

地方だと現金主義の方が多いですからね。

キャッシュレスに慣れればとっっっても便利なのに…。

さいごに

楽天Edyはコンビニのレジでもチャージできますが、現金のみというネックがあります。

せっかくEdyを使ってポイントが貯まるんですから、Edyにチャージする時も「クレジットカード」を使ってポイントを貯めちゃいましょう!